犬王から女王蜂気になってAMで歌探して聴いたら刺さっちゃって刺さっちゃって……いいな……めっちゃくちゃいいじゃないすか……ハマりそう。
犬王視聴。めっちゃファンキーだな!?!? 思ってたのと全然違うけど音楽とアニメーションが楽しい。
んえー犬王のライブ(?)めっちゃ行きたいわ。自分が当時の人だったら絶対行ってたわ。いや尻込みして行かなかったか……ビビりだからなぁ……。
んえー犬王のライブ(?)めっちゃ行きたいわ。自分が当時の人だったら絶対行ってたわ。いや尻込みして行かなかったか……ビビりだからなぁ……。
早よ寝ないかんのにゲ制ツール見てたら触ってみたさが強くて寝れね〜〜〜〜Suika2が面白そう。
気になる資料が〜地元にな〜い!
取り寄せるっきゃないな……司書様様々に頼まなきゃ。
取り寄せるっきゃないな……司書様様々に頼まなきゃ。
久々に、自分用の一冊を製本。生きてるって感じがする〜〜〜〜!! たのち〜〜〜〜!
怖くて不思議で優しい子、ってフレーズいいかも。タイトルにいいかも!
花詩言葉
囁きの丘、という場所がある。そこではたくさんの花々が、場所を問わず、季節を問わず咲いている。
風が吹き花が揺れると、あなたは話し声を聞くだろう。秘密の話をするような、密やかな声を聞くだろう。
よく耳を傾けてみるといい。囁きの丘の花々は、特定の言葉のみ話すのだ。
花は物言わぬ生き物だ。しかし人は、そんな花に、声にしがたい思いを托した。それは情熱的な恋心だったり、どす黒い復讐心だったり、どこまでも優しい厚情だったりと様々だ。
托された思いが嬉しくて、托された思いが切なくて、花たちは自分に与えられた花言葉を囁き続ける。
自分に托された言葉が色あせないように。
自分に托された言葉が伝わるように。
囁きの丘では、今日も花たちが託された思いを囁いている。
#poem
囁きの丘、という場所がある。そこではたくさんの花々が、場所を問わず、季節を問わず咲いている。
風が吹き花が揺れると、あなたは話し声を聞くだろう。秘密の話をするような、密やかな声を聞くだろう。
よく耳を傾けてみるといい。囁きの丘の花々は、特定の言葉のみ話すのだ。
花は物言わぬ生き物だ。しかし人は、そんな花に、声にしがたい思いを托した。それは情熱的な恋心だったり、どす黒い復讐心だったり、どこまでも優しい厚情だったりと様々だ。
托された思いが嬉しくて、托された思いが切なくて、花たちは自分に与えられた花言葉を囁き続ける。
自分に托された言葉が色あせないように。
自分に托された言葉が伝わるように。
囁きの丘では、今日も花たちが託された思いを囁いている。
#poem
漂う残骸って、寂しいモチーフになりそう。壊れたロボットとか。
横の人とヒソヒソ話してるだけなのに絵になるな〜マッツ! マーッツ!
しびぃぜマッツ〜かぁっこよ〜〜〜〜!
しびぃぜマッツ〜かぁっこよ〜〜〜〜!
コミコ〜〜〜〜ン! うお〜〜〜〜!!!!
マッツかっこいいな〜〜〜〜!
リアルで見れたらもっと感動しただろうな〜。配信してもらえるだけありがたい。眼福眼福ぅ!
マッツかっこいいな〜〜〜〜!
リアルで見れたらもっと感動しただろうな〜。配信してもらえるだけありがたい。眼福眼福ぅ!
自分が好きなテーマって「生きること」「愛」「寂しさ」だなっていうのがわかって、何ていうか……ちゃらんぽらんのくせに高尚なテーマ好むのが気恥ずかしくて……スランプ……! でもそういうのを抱えたメインキャラクターとその寂しさや孤独を埋めてくれるキャラクターがいる話を読み書きするのは楽しいし好きだから、自分でもいっぱい書けるようにはなりたいな……。なりたい。なるぞ。頑張るぞ!!
夕方だし涼しいし、まあいいかと思って窓を開けた。初夏の匂いがする。初夏かな。春ではないかな。何か活発な、活動的な匂い。猫も気持ちよさそうに風に当たってていい感じ。
ウェンズデー見てるけど、ゼイヴィア役の子めちゃくちゃ顔いいね!?
手足なっが!!
イケメン過ぎてびっくりしちゃった!!
手足なっが!!
イケメン過ぎてびっくりしちゃった!!
ギレルモ・デル・トロのピノッキオ見たけど歳のせいか涙腺があれでそれでこれになっちゃった。ちょこちょこ「ん?」ってとこもあったけど概ね好き。誰かの代わりとして扱われる話は苦手だけどちゃんと個を見てもらえててよかった。
昔は商社、今では歯医者
地味に不死身
地味に不死身
「ぶんちゃっちゃーぶんちゃっちゃー」
「呼び出したくせにピアノ弾いてやがる」
「ちょっと黙ってて!」
「しかもエアピアノ」
「ご静粛に!」
「あんだよぉ、用がないなら呼び出すなよぉ」
「ぶんちゃっちゃーぶんちゃっちゃー」
「いつまで前奏やってんのさ」
「わたしはーみこちゃんがーだいすきだよー」
「は?」
「ちょっとーくちがーわるいけどーみこちゃんやさしくてーすきだよー」
「はぁ? あっははは、何それ!」
「みこちゃんのーわらったかおーだいすきーだーよー」
「はいはい、ちょっと変わって」
ぽろろん
「わたしもーさなのことがーすきーだよー」
「きゃー嬉しい!」
「はいはい、お静かに」
#百合
「呼び出したくせにピアノ弾いてやがる」
「ちょっと黙ってて!」
「しかもエアピアノ」
「ご静粛に!」
「あんだよぉ、用がないなら呼び出すなよぉ」
「ぶんちゃっちゃーぶんちゃっちゃー」
「いつまで前奏やってんのさ」
「わたしはーみこちゃんがーだいすきだよー」
「は?」
「ちょっとーくちがーわるいけどーみこちゃんやさしくてーすきだよー」
「はぁ? あっははは、何それ!」
「みこちゃんのーわらったかおーだいすきーだーよー」
「はいはい、ちょっと変わって」
ぽろろん
「わたしもーさなのことがーすきーだよー」
「きゃー嬉しい!」
「はいはい、お静かに」
#百合
「あ」
「なに?」
「オバケのオバケだ」
オバケのオバケ
「何それ」
「隠れなきゃ」
「引っ張らないで、お兄ちゃん」
「しー。静かに」
「押入れ? やだよ、怖いよ、汚いよ」
「見つかるよりマシだよ。よいしょ」
「オバケのオバケって何なの? 押入れに入んなきゃいけないくらい怖いの?」
「そうだよ。じーちゃんが言ってた。オバケのオバケに見つかると食われるぞって」
「これだからじーちゃんちに来るのやだったのに」
「大丈夫、見つからなければどこかに行くよ」
「見つかったらどうなるの?」
「食べられちゃう」
「オバケなのに?」
「オバケのオバケだよ」
「だからそれって何なの?」
「オバケのオバケはね、昔、悪いオバケだったんだ。だからじーちゃんのじーちゃんの、そのまたじーちゃんが退治したんだよ」
「でもまだいるよ」
「うん。退治されたのを恨んで、オバケのオバケになったんだ」
「お兄ちゃん、オバケが何か探してるみたいだよ」
「じーちゃんのじーちゃんのそのまたじーちゃんの子孫、つまり僕らを探してるんじゃないかな。じーちゃんたちは寄り合いに出てるし、父さんたちは仕事だから」
「押入れにいたら見つかっちゃうよ、外に出ようよ」
「大丈夫、じーちゃんがお札を貼ってくれてるはずだよ」
「それってこれ?」
「うん」
「破れてる」
「古かったみたいだね」
「お兄ちゃん」
「あ」
*どたどた走ってくる足音*
「見つかった」
*バタン、と閉まる音*伏せる
#ホラー
「なに?」
「オバケのオバケだ」
オバケのオバケ
「何それ」
「隠れなきゃ」
「引っ張らないで、お兄ちゃん」
「しー。静かに」
「押入れ? やだよ、怖いよ、汚いよ」
「見つかるよりマシだよ。よいしょ」
「オバケのオバケって何なの? 押入れに入んなきゃいけないくらい怖いの?」
「そうだよ。じーちゃんが言ってた。オバケのオバケに見つかると食われるぞって」
「これだからじーちゃんちに来るのやだったのに」
「大丈夫、見つからなければどこかに行くよ」
「見つかったらどうなるの?」
「食べられちゃう」
「オバケなのに?」
「オバケのオバケだよ」
「だからそれって何なの?」
「オバケのオバケはね、昔、悪いオバケだったんだ。だからじーちゃんのじーちゃんの、そのまたじーちゃんが退治したんだよ」
「でもまだいるよ」
「うん。退治されたのを恨んで、オバケのオバケになったんだ」
「お兄ちゃん、オバケが何か探してるみたいだよ」
「じーちゃんのじーちゃんのそのまたじーちゃんの子孫、つまり僕らを探してるんじゃないかな。じーちゃんたちは寄り合いに出てるし、父さんたちは仕事だから」
「押入れにいたら見つかっちゃうよ、外に出ようよ」
「大丈夫、じーちゃんがお札を貼ってくれてるはずだよ」
「それってこれ?」
「うん」
「破れてる」
「古かったみたいだね」
「お兄ちゃん」
「あ」
*どたどた走ってくる足音*
「見つかった」
*バタン、と閉まる音*伏せる
#ホラー
【怪物の夢を見た】
怪物の夢を見た。恐ろしい見た目だった。皮膚が爛れて顔が溶け落ち、地鳴りのような声で唸ってた。暗くてジメジメした場所で蹲っていた。怪物の皮膚が爛れるのは、顔が溶けるのは、自分の体から滲み出る毒のせいだ。唸るのは、体が溶ける痛みのせいだ。夢の中の私はそれを知っていた。だけど何にもしてやれない。怪物のそばに跪き、滲む毒を拭ってやるしかできない。拭いながら謝った。私が何をした訳でもないし、謝ったところで怪物の痛みは癒えない。私の目から溢れた涙が、怪物の爛れた皮膚に落ちた。涙に奇跡は宿らず、皮膚を湿らせただけだった。痛むのか、怪物の目からも涙が落ちた。落ちた涙は地面を溶かし、嫌なにおいが立ち込めた。
#人外と人間
怪物の夢を見た。恐ろしい見た目だった。皮膚が爛れて顔が溶け落ち、地鳴りのような声で唸ってた。暗くてジメジメした場所で蹲っていた。怪物の皮膚が爛れるのは、顔が溶けるのは、自分の体から滲み出る毒のせいだ。唸るのは、体が溶ける痛みのせいだ。夢の中の私はそれを知っていた。だけど何にもしてやれない。怪物のそばに跪き、滲む毒を拭ってやるしかできない。拭いながら謝った。私が何をした訳でもないし、謝ったところで怪物の痛みは癒えない。私の目から溢れた涙が、怪物の爛れた皮膚に落ちた。涙に奇跡は宿らず、皮膚を湿らせただけだった。痛むのか、怪物の目からも涙が落ちた。落ちた涙は地面を溶かし、嫌なにおいが立ち込めた。
#人外と人間
ネトフリで驚異の部屋、5話まで見た。今のとこ5話が一番好き。陽キャに認められて喜んでる陰キャの悲しさがさ……寂しさがさ……。リチャードの悪意0なのがまた切ない。見ててウエッてなるとこもあるけど、ほかのに比べたら見やすい……かも!