雲晴夏木の独り言

今日 #見た夢 二本立て。

一本目
体調悪くて母子共にピンチという妊婦に「しょうがねえ、私が代わりに産もう! 赤ちゃんをこっちへ!」って言って赤ちゃんを(どうやって移動させたか知らないけど)自分のお腹に移すものの「しまった! 私メンタルの薬飲んでるけど赤ちゃんに影響ある!? ない!?」って焦る夢。


二本目
冷徹で冷血な殺し屋が雪原で追い詰めたおじいさんを殺すんだけど、そのおじいさんに翡翠を削って作った指輪を十二人分「捨てちまった身内に渡して欲しい」と託され、丁寧に彫り込まれた模様を見て捨てることもできず、仕方なしにおじいさんの身内を探し配り歩く。身内のお嬢さんたちは「あんなジジイからの指輪なんかいるもんか!」と受取拒否ばかりされるけど、最後に届けた一人で子供を育てる若いお母さんに「最後の贈り物を届けてくれてありがとう」と感謝され子供が指輪を「きれー!」と喜ぶのを見て泣いてしまう夢。