雲晴夏木の独り言

「産んでほしいなんて頼んでない」という叫びがずっと胸の中にあって、そんな自分に対して「それでも生まれてきてほしかったんだよ」と慰めの言葉を自ら見つけることができました。
親がどう思ってたかは知らないけれど。