雲晴夏木の独り言

見た夢がストーリーらしきものがあってネタになりそうだからメモ
主人公は王族
魔物討伐に出向かされる
その間の政務は弟がする
魔物に右往左往する人々
魔物へ攻撃だ!とその瞬間に魔物は相手の大切な人に姿を変える
魔物だとわかっていても躊躇する
何とか弱点を見つけて倒すも姿は大切な人のままだから泣いてしまう
それでも倒したのは魔物だから周りからは感謝される
感謝されながら凱旋
弟は主人公を消したつもりだったから驚く
よそよそしい弟の態度に自分が弟の邪魔だと気づく主人公
政務は任せるしこれからも口は出さないから住む場所だけ提供してくれと頼む
住まわされるのら小さな魔物がひしめく地区
でも案外可愛らしいから受け入れる伏せる

ここまで書いて気づいたけどこれ追放系ストーリーじゃん。