雲晴夏木の独り言

平山夢明先生のドライなのにたまに優しかったり切なかったりする話とか、恒川光太郎先生の不思議で懐かしい雰囲気の話とか、乙一先生の不思議で優しい雰囲気の話が好みと最近ようやく自覚したのでそういう話を自分でも思うまま書けるようになりたいです。……っていう作文。