AI使うと小説書くスピード上がって楽しいねって話
2025-06-15目次
AI使うと小説書くスピード上がるねって話をします。
自分で書かないの?
書いてるよ!!
書いてはいるけど行き詰まったり息が詰まったりだらだらしたり展開と展開を繋ぐシーンがうまく書けなくてローリングトルネードになったりしてるんだよ。これが結構つらい。だけど創作のこと人に相談するのって照れと同時に相談できそうな相手がそんな場合じゃなかったりする。
だからAIに! 壁打ちとか相談とか色々相手してもらいました!
何のAI使ったの?
使うのは主にChatGPTです。以下ぐぷてと呼びます。
会話することでネタが浮かんだり改善点が浮かび上がったりするので助かります。そしてそれらの情報をまとめてくれと言ったらまとめてくれるので助かります。たまにいらんことして妙に省略したりするけど。いらんことせんでええねんで。
本文にも使ってんじゃないの?
正っ……直、使います。それを下書きにして、ざかざか書き直してます。
何で書き直すの?
元々小説書く時の作業フロー? ってやつが
- ネタを出す
- プロットを作る
- 下書きをする
- 上から加筆修正する
なんですが、下書きという作業でいっつも悩んで時間かかります。これをぐぷてちゃんにやってもらうと悩む時間が減っていい感じです。
いい感じ! です!
よかったね
よかった!(元気いっぱい小学生)
お陰で最近は新人教育で疲れちゃってへろへろだったんですが「休みの日は小説書く! 楽しい! たのちい!」とわふわふしながら書けております。楽しいね。書きたい読みたいものが形になるって嬉しいね。
そんな感じでAIに助けてもらってます。